【MTGアリーナ攻略】ドラフトがやり得な3つの理由

アリーナ

みなさん遊んでいますか?

マジックアリーナ!!

Magic: The Gathering Arena
The Legendary Strategy Card Game, Designed and Built for Modern Gaming. Open beta available TODAY!

 

このブログではアリーナを徹底的に攻略することをに特化して記事を書いていこうと思います。

今回はアリーナでオススメの遊び方であるドラフトについてご紹介!

ドラフトは2種類ある

まずはドラフトには参加費が違う2種類があります。

Competitive Draft

参加費は1500ジェムとかなり高い。課金必須ですね。

参加費が多い分勝てば大きいが、事故で簡単に負けた時の損出も大きいため安定しません。

 

新セットはこのガチのドラフトしか設けられてない期間が多く、そのセットで遊びたいという気持ちが強い人はアリ。

 

普通のドラフト

5000ゴールドもしくは750ジェムで参加可能!

ゴールドは課金せずとも日々のクエストをこなしていけば貯まりますので、課金しなくてもドラフトを遊ぶことが出来ます。(MOと比べると超画期的‼)

1週間分のクエストをこなせば5000ゴールドくらいは貯まるので、1週間に一回は出来ます。

 

参加費は非常に安く、相手も強くないため慣れれば何回も遊ぶことが出来ます。

 

ドラフトはやり得な3つの理由。

パックを剥くよりもカード集めの効率がいい!

構築で遊ぶためにはカードを集めなければなりません。集める方法としてはパックを剥くのと、ドラフト(取り切り)で遊ぶしかありません。

1パックは1000ゴールド。

 

しかしドラフトだと5000ゴールドで3パックが確実に剥けて、確定で1パックが貰えます。

そして勝利数に応じてジェムが貰えます。6-2以上出来れば参加費が帰ってきて、+100ジェムもらえるので永遠に遊べます。

5-2でも650ジェムなのでかなり期待値は高い。

ドラフトで勝ち続ければ、少ない参加費でかなりのカードを集めることが出来て、パックもたくさん剥くことが出来ます。

 

普通にパックを剥くのも時間もかからず、カードを手っ取り早く集めるにはアリですが、

同じ5000ゴールドならドラフトをやる方が結果としてたくさんのカードが手に入ると思います。

 

また、取りきりなのでレア土地が含まれているセットはさらにやり得。CPUはレア土地は流してくれるので、凄い速度で集まっていきます。

ワイルドカードを多数消化するレア土地をドラフトで集めれば、デッキを組む際にかなり楽です。

ドラフトをしっかり遊べば、レア土地はワイルドカードを消費せずともほとんど集まります。

アリーナのドラフトは素敵ですね。

 

課金しないと手に入らないジェムが貰える

基本的にはジェムは課金しないと手に入りません。しかし、ドラフトであればゴールドからジェムを手に入れることが出来ます。

ジェムは本当に貴重で、新セットが発売されるときはこのジェムがないとリリースイベントに参加できません。

新セットで遊んで、いち早く新カードが欲しいならジェムが必須です。

 

日々のクエストをこなしてゴールドを手に入れ、ジェムのためにドラフトに精進すれば、無課金でもストレスなく遊べます。

 

クエストが楽しく消化できる

クエストは24時間ごとに追加されますが、日々忙しい中こなしていくのは意外と大変。

回したいデッキがなくなってくると、作業ゲーになりアリーナで遊ぶのが辛くなってきます。

しかし、ドラフトで遊んでもクエストはクリアできるので、ドラフトで遊んでいるうちに勝手にクリアできます。

 

ドラフトを制すものはアリーナを制す

ドラフトを極めて高い勝率をキープできるなら、無課金でどんなカードも手に入るようになります。

アリーナを効率よく遊ぶ上でドラフトで遊ぶのが間違いなくオススメです。

 

ぜひゴールドが貯まったらどんどんドラフトをやりましょう!こんなに手軽にドラフトできるアリーナは最高ですね。

アリーナ
スポンサーリンク
シェアする
MTGブログ 終わりなき探求

コメント